2014年01月19日

妊娠線の予防クリーム




妊娠線予防のためのクリームは、
いろいろなものが市販されています。

肌が乾燥したり、硬くなっていると
妊娠線ができやすくなりますし、
乾燥した肌は、トラブルが起こりやすくなります。

妊娠線対策としても、乾燥による肌トラブル対策をするためにも、
しっかり保湿できるクリームを選んで使っていきましょう。


妊娠線や乾燥肌を予防するためのクリームは、
妊娠線に特化したものでなくても大丈夫です。

妊娠線予防クリームは、結構お値段が高いですよね。

芸能人が使っているといわれているクリーム等は人気がありますが、
「人気」よりも「自分の肌に負担のないもの、自分の肌になじむもの」
が、妊娠線予防クリームを選ぶときの第一条件です。

雑誌等を見ていると「妊娠線予防クリーム」といって、
色々高価なものが紹介されていますから、
みんながそれを使っているように錯覚してしまったりしますが、
そんなことはありません。

もちろん、その高価なものが自分に合っているというのであれば、
それも良いですが、
広告に踊らされることなく、自分の肌に合うものを選んでください。

妊娠前からボディクリームを使っているのであれば、
それをお腹や太股、お尻などに使ってもOKです。

朝晩しっかり塗って、しっかり保湿してあげてくださいね。






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2014年01月18日

妊娠線のケアは早めに始めましょう




妊娠線は、赤ちゃんの成長と共に膨らむお腹に現れる
亀裂のような赤紫色の線状斑のことです。

妊娠線は、痛むことはありませんが、
一度できてしまうと元に戻ることがないといわれています。

また、妊娠線は、お腹だけでなく、
下腹部、乳房、太股、おしりなどの
脂肪が付きやすい部分に現れます。

2・3本できるだけで済む人もいますが、
お腹や胸全体にできてしまう人もいて、
妊婦さん、産後の女性の悩みの種となっています。

妊娠線は、もともと太り気味で皮下脂肪が多い人や、
経産婦さん、双胎以上多胎の妊婦さん、
小柄でお腹が出やすい人、
栄養状態が悪い人、乾燥肌の人ができやすいといわれています。

当てはまる部分がある人は、
妊娠初期、遅くても中期ごろからは、
妊娠線の予防ケアをしていきましょう。

妊娠線は、早めのケアをすることによって、
ずいぶん変わってきます。

産後に目立たなくなる人もいますが、
何もせずに産後まで放っておくと、
目立つままの人もいます。

できるだけ、ケアをしていきたいですね。






タグ:妊娠線 ケア
posted by kodomosuki at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 妊娠によるからだの変化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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